
パン作りの道具で、ハードルを感じたもののひとつでした。
なんせ、私が購入したのは去年。
まだABCでパンを習う前の大昔に、ベーグルを焼いたときにも、タオルだったり、ラップだったりを代用して、生地の表面をべたべたにしたり、繊維を付けまくったりして、大変な思いをしていました。
「生地の水分の調節をする役割」と云うキャンパス地の意味を知ったのは、ABCに通いだしてから。
じゃあ、これを使うパンはべたべたしているんので、キャンパス地がないと作りづらいだろうなあと想像して、そのパンは復習しなかったくらい避けていました。
でも、それじゃ幅が広がらない!
重い腰を上げてようやく去年、ABCのショップで購入しました。
ふちの処理がされた、ほつれないタイプで、裁縫したくない私にはぴったり。
早く買えばよかった~。
今ではとても便利で欠かせないものとなっています。
裁縫が得意な人は、ユザワヤなどの布地屋さんで買ってくる方が、安いかもしれません。
また、ワッフル地のタオルでも代用可能!と云う耳寄り情報も聞きましたよ。
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私はパンの体験レッスンでキャンパスシートの存在を始めて知りました。
こんな便利なものがあるなんて♪とレッスンの帰りに衝動買いしちゃいました。
生地の水分調節の役割をはたしているんですね!知らずに使ってました^_^;
そうそう、ちっぷるさんのように「これはいい!」と思ったらさくっと買う方が、後々長く使えていいんですよ♪
合羽橋のお買い物の品々、使ってますか~。
Norikoさん、こんばんは~☆
私もABCのショップで買いましたよ~。
先生は布地屋さんで買ったほうが安いと教えてくれたと思うのですが、私も楽チンな方がいいもんで^^;
未だにベタベタ生地は避けたいです。
たとえキャンパス地があってもね。
いかん、いかん!これじゃ幅は広がらない!頑張るぞ~(笑)
ベタベタ生地、最初のコネの時には「これって本当にまとまるんだろうか」って、途方にくれることもありますよね・・・。
でもいちごさんのデニッシュ生地のパンも、扱いが大変そうなのに、すごく美味しそうでしたよ~。